【感謝☆】10/21(土)伊藤薫先生40周年記念コンサート レポート♪

【感謝☆】10/21(土)伊藤薫先生40周年記念コンサート レポート♪

みなさんこんばんは*高橋涼子です。

 

FBにアップした文章に少し付け足しで、昨日のライブレポートとさせて頂こうと思います。色々な作業が手探りですが、レポもちゃんと残していけるように頑張りたいと思います。

 

見に来てくれた方も、来られなかった方も、一緒に想い出を共有して頂けたら嬉しいです★

 

・・・

 

2017.10.21(土)船橋きららホール

伊藤薫先生40thアニバーサリーライブ

薫withふなばしのアーティスト

 

「ラヴ イズ オーヴァー」を作詞作曲された伊藤薫先生の40周年記念コンサートに船橋代表アーティストの1人として高橋涼子も選んで頂き、出演させて頂きました!☆

 

薫先生のステージはもちろん!8組のアーティストが薫先生の楽曲カバーと、オリジナルをお届けするという素敵な企画。

 

しかも薫先生から「好きにアレンジしてもらっていいからね^^」という本当に心の広いお言葉を頂き、それぞれカラーの異なるアプローチで、私自身もみなさんの素敵なステージをものすごく楽しみました^^★

 

伊藤薫先生の「海のみえる街で」「ウィーアーノットアローン」という素晴らしい優しい歌声からスタート☆

 

続いて小山健さん&若見篤志さんの『ナガシーズwithピアノ鳥居明美さん』健さんの伸びやかで温かみのあるボーカル広がるステージ、海老原瞬さんのハスキーボイスにワイルドでカッコイイステージ、そして最年少、田丸彰太郎さんの切ない儚い感じが素敵なステージ、さらに横洲薫さんが語り&ミュージカル調で伊藤薫先生の楽曲をカバーされて一気に華やかに☆「みんな大好きおみそしる」を出演者、お客様、さらに船橋市長 松戸さんも一所に踊られていました^^★

 

ここまででも本当に濃厚なコンサートですが、ここから後半戦です!

 

濱津美穂さん若さ溢れる元気でスカっとクリアな歌声が響き、小松優一さんのもうなんとも言えない深~い甘~い歌声で会場が小松ワールドに包まれ、そして河村瑠璃子さんのジャジーで大人なステージに魅了されました*

 

私は濱津さんの次に歌わせて頂いたのですが、恒例!オリジナル「ホン・ホン・ホンビノス♪」と「紙のピアノ」という楽曲をカバーさせて頂きました。終演後お会いする方、お会いする方みなさんに

 

 

「紙のピアノ・・・ 良かったよ~~~!!!」

 

 

と言って頂けて本当に本当に嬉しかったです(;_;)

 

お客様だけでなく出演者のみなさんや関係者の方まで、あまりにたくさんの方に言って頂けたので驚きもありましたが・・素直に嬉しかったです。大切に大切に準備してきた一曲だったので、みなさんに想いが伝わりとても嬉しいです。

 

一番最後はやはり、伊藤薫先生ご自身が「ラブ イズ オーヴァー」を歌われて終演。この最後の歌声がまた・・じーんときました。伊藤薫先生のお人柄がそのまま全てに現れていて、会場のみなさんが心ひとつに先生の歌声に耳を傾けていたと思います。

 

今回のコンサートに出演させて頂き、本当に本当に嬉しかったです。たくさんの学びがありました。ご一緒させて頂いた出演者のみなさま、関係者のみなさま。未熟な私ですが、本当にありがとうございました。

 

見に来て下さったみんさん、ものすごい豪華でボリューミーなコンサートでしたね!一緒に楽しむことが出来て幸せでした*ありがとうございました★

 

またこのような素晴らしい機会に、「船橋のアーティスト」としてお呼び頂けるよう、心身を大切に頑張っていきたいと思います。

 

本当は伊藤薫先生の超絶にお優しいこととか、もっと色々書きたいのですが、今回はここまで。

 

最後に出演者集合写真と

 

 

伊藤薫先生とのツーショット❤

 

先生に、めげそうな時に先生の写真を見たいので、何か私へのポーズをとって下さいませんか?と無理なお願いをしましたら、とびきりのお顔でファイト!と言ってこのポーズをして下さいました。

 

 

 

感無量です。

 

また伊藤薫先生と同じステージに立たせて頂けるよう、そしてもしかしたらいつか・・・曲を作って頂けるくらいのアーティストになれるよう頑張りたいと思います。

 

りょこ*

 

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Comments (2)

  • なるさん Reply

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    本当に、良かったの一言です。
    あの場所にいられて、幸せでした。
    弾き語りの、「紙のピアノ」は最高でした。
    涼子さんの曲ですね。

    2017年10月23日 at 11:46 AM
  • 横浜のマックさん Reply

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    涼子さんの出番は6番目。
    第2部の2番目でしたが、それまでの流れををいきなり変えてオリジナル曲から始めました。

    もう、そこからは高橋涼子の世界です。(笑)

    「ホン・ホン・ホンビノス♪」は出演者全員が踊って会場全体が異常に盛り上がりました。

    そしてそこから一気に急降下。

    「紙のピアノ」。
    聴かせましたね。

    以前聴いた時はオケバージョンで、このままでも観客をうならせると思ってましたが、今回はピアノ弾き語りバージョンでした。

    アレンジも高橋涼子流で大きく変わり、さらに歌い込まれて完全に高橋涼子の「紙のピアノ」になってました。

    歌が上手いとか演奏が上手いとか、そういうことを超えた会場を包み込むその空気感。

    「ホン・ホン・ホンビノス♪」の盛り上がりがウソのように、観客も伊藤薫さんも他の出演者も会場中の人が聴き入ってました。

    曲の最後の方で女性の観客から「綺麗な声」と声がありました。心の声が思わず出てしまったのでしょうね。

    動と静のこの2曲。
    MCも含め、これが高橋涼子という素晴らしいステージでした。

    最後に伊藤薫さんが「ラブ イズ オーブァー」を歌いライブを閉めました。
    この曲は欧陽菲菲のイメージが強いですが、オリジナルは人柄そのままの優しい感じですごくよかったです。

    今回のライブは、歌う人が違うと全く違う曲に聴こえるのがよくわかる面白い企画でした。
    伊藤薫さんはさすが40周年だけあっていい曲が多いですね。

    涼子さんはオリジナル曲のイメージが強いですが、伊藤薫さんの曲はすごく合っていると思いました。

    いつか曲の提供があるのではと思うほどに。
    *\(^o^)/*

    2017年10月28日 at 4:53 PM

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